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2011年05月25日

からっと揚がったウサギのてんぷら(まるごと)

揚げ物の誘惑に勝てない今日この頃です。

揚げ物で好きなのは串揚げ。
特に好きなのはイイダコ。

そのほかレバカツが大好き。
でもなかなかお店のメニューにないんですよね・・・

ガラス細工のうさぎのてんぷら


ガラス細工のうさぎのてんぷら


ガラス細工のうさぎのてんぷら


ガラス細工のうさぎのてんぷら


グロイ・・・エグイ・・・

もし丸揚げにするなら子ウサギですかね。

「本日のメインは子ウサギのてんぷら柚子胡椒風味でございます」
なんてお店があったりして。

寒い日にはウサギ鍋

これはウサギといえるものかどうか・・・

料理ですね、これは。
以前「なべねこ」なるものがちやほやされていた時期がありましたが、
私はもちろんそれ以前から目を付けていましたよ。

でも猫は食べられないじゃないですか。

うさぎならOK?

ガラス細工のうさぎ鍋


ガラス細工のうさぎ鍋


ガラス細工のうさぎ鍋


ガラス細工のうさぎ鍋


鍋の大きさからすると首から下は処理済っぽいですね・・・

そういえばジャンボウサギというものがいるそうで。
食用の大きなウサギで10kgを超えたりするとか。


料理するならもちろん丸焼きですな。

ビジネスの基本 名刺交換ウサギ

今回のウサギは2匹セットです。

向かい合ってウサギが何かしているところですが・・・





これは・・・

ビジネスの基本、名刺交換じゃあ〜りませんか(古)


ガラス細工の名刺交換うさぎ



ガラス細工の名刺交換うさぎ


ガラス細工の名刺交換うさぎ


ガラス細工の名刺交換うさぎ


片方のウサギにはめがねをイメージして作りました。

バランスとしてイマイチなのは顔が近すぎること。
多分マナー違反ですね・・・

2011年05月24日

弾けろ!俺の大胸筋! その名もマッチョウサギ

ガラス細工の変わりウサギシリーズ。
続いてマッチョウサギです。

ボディビルダーをイメージして作成しました。
小さなものなので大して細かく筋肉を付けてはいませんが、
大き目の物を作るのであればリアルな筋肉美を表現することも可能です。

ガラス細工のマッチョうさぎ


ガラス細工のマッチョうさぎ


ガラス細工のマッチョうさぎ


ガラス細工のマッチョうさぎ


ガラス細工のマッチョうさぎ


ガラス細工のマッチョうさぎ


太ももも筋肉質にしています。
前回の求愛ウサギと同じような立ちポーズ?です。

ウサギは可愛い動物、というイメージがありますが、
私は人生のなかでウサギの小憎たらしさと恐ろしさを
体験したことがあります。

ウサギがいたふれあいコーナーに小さい頃に入ったことがあるのですが、
可愛らしいウサギは人から逃げまくり・・・
逆さにしたU字溝のなかに逃げ込んだウサギを捕まえようとした
その時・・・ガブッ!!

窮鼠猫を噛む、ということでしょうか?
ウサギよりも可愛かった当時のあどけない少年だった私は
目の奥に野生の光を宿したウサギの皮をかぶったウサギに
流血の惨事を巻き起こされたのでした。

ウサギを可愛いと思っている人、
あまり追い詰めると痛い目にあうので
ほどほどに(嫌がられない程度に)可愛がりましょうね。

求愛ウサギ〜プロポーズ

変わりウサギシリーズ、今回は求愛ウサギ。

ひざまづいてプロポーズする姿をイメージして作りました。
じつはこれも花束ウサギの別バージョンなんです。

手に花束を持てるように加工してあり、花束を差し出しているのですが、
いかんせん花束のバランスがとりにくく、体よりも大きな
花束を持つことになってしまいます。

ガラス細工の求愛うさぎ



ガラス細工の求愛うさぎ


ガラス細工の求愛うさぎ


ガラス細工の求愛うさぎ


求愛している姿に見えるでしょうか?
このガラス細工も3点接地になっています。
いろんなポーズをとらせるのに、台などを使わず安定して立たせるためには
実は大体決まった形にする必要があるのです。

ウサギを作るとき、ぽちっとした目を付けるとかなり
間抜けなかおになります。
イメージとしては「ぼのぼの」でしょうか。

そのほか、かわいらしさを出すのであれば
肉球を付けると可愛らしさ3倍になるようです。

付けてませんけど。
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